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情報開示方針

情報開示の基本姿勢

当社は、太陽グループ行動規範において、「常に全てのステークホルダー(利害関係者)の立場を尊重し事業活動を行い、また、開示すべき情報は適時・適切に公表します。」と定め、これをグループの基本方針と定めています。

情報開示基準

当社は、会社法・証券取引法等関係諸法令、証券取引所の定める「上場有価証券の発行者の適時開示等に関する規則」(以下「適時開示規則」という)に従い、透明性、公平性、継続性を基本とした迅速な情報開示を行います。

また、当社では適時開示規則に基づく開示事項に該当しない情報であっても、投資家の投資判断に影響を与えると思われる決定事項、発生事項および決算に関する情報を、可能な範囲で迅速かつ公正な情報開示に努めます。

情報開示方法

適時開示規則に基づく開示事項に該当する情報開示は、東京証券取引所の提供するTDnetにて開示するとともに、当社のウェブサイトおよびメール配信等にて、できるだけ速やかに公開することとしています。

また、適時開示規則に基づく開示事項に該当しない情報についても、適時開示の趣旨を踏まえた適切な方法で、当該情報が投資家の皆様に伝達されるよう配慮しています。

情報開示に対する社内体制

適時開示体制(模式図)

適時開示体制(模式図)

詳細はこちらをご参照ください。

(最終更新日:2015年11月20日)

サイレント期間

当社は、決算情報の漏えいを防ぎ、公平性を確保するために、決算期日の2週間前から決算発表日までの期間を「サイレント期間」としています。この期間は、決算に関するお問い合わせへの回答やコメント等を控えさせていただきます。ただし、この期間中に業績予想を大きく修正する見込みが発生した場合には、原則として適時開示規則に基づき開示することとします。

開示情報および情報開示方針の変更について

当社は、開示情報および本情報開示方針を予告無しに変更することがありますので、あらかじめご承知おきください。